不動産トラブル(お悩み)バスター

住宅ローンの返済が出来なくなり、売っても残債以下の金額で抵当権抹消ができないため売却できず悩んでいる

  残債金額以下の金額であっても金融機関との協議は必要ですが、売却することは可能です。

この場合測量や解体、マンション等の管理費・修繕積立金などに滞納がある場合の滞納額など諸々の売却

に必要な経費は売却金額の中から支払うことが可能です。(俗に言う任意売却です。)

また協議次第で引っ越しの費用なども認めてもらえることもあります。

 いろいろな協議は必要ですが、売却作業自体は通常の売却と変わりませんから近隣に、詳細をあまり知

られることなく売却することが可能です。

 もちろん残った残債についての返済について銀行との協議が必要ですが、必要な場合は弁護士もご紹介

しています。

 まずはご相談ください。お客様のご事情により最良の解決法をご提案させていただきます。

お問い合わせのところからメールでも問い合わせできます。     秘密厳守

 トップページ下部のはまだる君の吹き出し部分から特殊業務の専用HPにリンクしているので

そちらの(任意売却とは?)という右側縦軸のインデックスをクリックするとより詳しい解説も見れます。  

相続などで空き家になってしまった不動産があり、今後の扱いをどのようにしたら良いか悩んでる。

 相続不動産の有効活用にについてはまさにケース・バイ・ケースいろいろな方法がありお悩みの方も

多いいと思います。

空き家のまま放置しておいても、建物は老朽化が進むし税負担もあります。そして火災や防犯上の不安も

あります。

 といって解体だけして放置というのも、解体費用は発生するし雑草などの手入れも必要になってきます。

(雑草というのは意外とバカにできないですよ。長い間放置しておくとかなりの量になります。火災発生の

元にもなりかねません。)

これらの問題はすべて所有者リスクとなってきます。でなどうやって活用するのが良いのでしょう。

代表的な賃貸物件にして家賃収入を得たり、または売却して現金化するにしても実際にどういう方法でその

目的を達成するのかいろいろな方法がありますよね。

例えば一戸建ての場合に取り壊して更地にして売った方が良いか?中古物件として売った方が良いか?

など物件の立地や市況・評価額などいろいろと複雑に絡んできます。

 当社は自分がお客様の立場ならどういう活用方法を選択するのかという目線でよりベストな解決法を

ご提案します。

まずはご相談ください。

お問い合わせのところからメールでも問い合わせできます。 秘密厳守

トップページ下部のはまだる君の吹き出し部分から特殊業務の専用HPにリンクしているので

そちらの(不動産相続は)という右側縦軸のインデックスをクリックするとより詳しい解説も見れます。

投資用の一棟アパートに空室が増えてしまい入居率が下がってしまい悩んでいる。

よく家賃収入が定期的に入ってくる大家さんは左団扇で気楽ですよなんて言う人もおりますが、

(不動産屋でも居ます・・・)アパート経営という言葉があるくらいで、基本的には会社経営と同じと考

えた方がいいです。つまり入居者の方はお客様・家賃収入はあくまで年商ですから、そこから修繕等の

経費を引いた分が純利益です。さらにはよりお客様の入居率を上げるためには定期的なリフォームも

必要になります。これが設備投資ですね。

 ただこの経費等や設備投資も当然のことながらあまりお金かけすぎると利益を圧迫してしまいます

から、費用対効果が大事になってきます。入居者様のニーズを掴み、コストパフォーマンスを考慮しなが

ら取り組む必要があります。

また募集にあたっても、できるだけ多くの不動産会社が動きたくなるようなツボもいくつかございます。

これも費用対効果を念頭に選ぶ必要があります。

 これらの作業はまさに不動産コンサルティングマスター(国土交通大臣認可)の専門分野ですので

当社にご委託いただければ企業の社長室のような立場から各種ご提案をさせていただきます。

その都度、その提案のメリットデメリットも踏まえて自分がオーナー様の立場であればどのような選択を

するかを基準に考えますので、ぜひ当社にご相談ください。

ご自宅の買い替えの際に生じやすいお悩みである、買い替えのジレンマ。売却が先か?購入が先か?

 ご自宅を買い替える際に生じやすいお悩みの代表格は、なんといっても新しい引っ越し先を見付けて

から今の自宅を売却するのか?(買い先行

それとも先に売却を決めて売却金額を確定させてから、新しい家さがしをするのか(売り先行)という

ことでしょう。

 正直両方のケースに善し悪しがあります。買い先行の場合は、予定どうりの金額で売れるのかどうか

という不安が付きまとうし、売却が長引いた場合二重の住宅ローンの負担もあります。

(当然ローン審査も厳しくなります)

 かといって売り先行は手堅いけれど、先に売却した物件の引き渡し日までに満足する購入物件が

見つかる保証はありません。その場合賃貸などに仮住まいが必要になってきます。

まさに卵が先か?鶏が先かの?世界に陥ってしまいがちです。

 この問題の解決策として不動産の買い取り業者に買い取ってもらう方法や(当然のことながら業者は

転売することが前提ですから金額的には仲介に比べるとどうしても安くなってしまいます)

少しでも高く売るために、まず仲介で一定期間売却活動を行いつつ万一期間内に売却できなかった場合

はあらかじめ約定した金額で買い取ってもらう(買い取り保証)などがありますが、どの方法が適切

なのか物件によっても違ってきますし、当然当事者様のご事情によっても違ってくるでしょう。

 当社としましてはお客様特有のご事情を考慮して売却や購入だけで考えるのではなく、当社は自分が

お客様の立場ならどういう方法を選択するのかという目線でよりベストな解決法をご提案します。

まずはお気軽にご相談ください。

お問い合わせのところからメールでも問い合わせできます。 秘密厳守

マイホームや賃貸投資用の不動産を競売で購入したい。でも競売というと諸々不安もあって、二の足を踏んでしまう。

 裁判所で行われている競売不動産は、昔は専門家だけの世界でしたが、今は以前と違い法整備も進んで

きています。事前の調査をしっかりしておけば全く不安はありません。

最近では、良い不動産物件を見付ける手段の一つになってきています。

もちろん思い込みや十分な物件調査をしないで、手を出すことは危険なのです。この辺は通常の不動産の

購入と同じです。

 ただ違っているのは普通の取引には存在する不動産仲介業者等存在していないということです。

不動産の権利関係の調査や問題解決に生ずる各種費用の見通し等考えられるリスク面については自己責任

が原則なんです。

 当社はこの事前の調査から実際に入居、または賃借人を募集できるまでを競売代行システムとして

サポートする業務を行っています。

ポイント毎に各種の提案や実際の交渉の代行。もちろん手続き関係も代行します。

詳細についてご興味のある方は是非ご一報ください。

また競売代行の特設ページをご覧になりたい方は、本サイトトップページの下部にある

イメージキャラクターをクリックすると飛べまので、こちらも是非ご覧ください。